Hi There!
この日は「冬休み英語漬けジュニアキャンプ・親子キャンププログラム」 土曜アクティビティの1日。
午前中はグループクラスで、英語ゲームに挑戦!
ホワイトボードに絵をかいて、英語で答えを当てるクイズ。子どもも大人も真剣にゲームを楽しみました(*^-^*)
その後は、皆さんでテーブルを囲んでPizzaランチタイム♪
目次
セブナビドットコム×TAKE CEBU の人気野外クラス(Field Study)
『土曜午後から英語講師と行く、セブ島リゾート英語漬けフィールドスタディ【セブ島山エリア探訪篇】
皆さん、お待ちかねの土曜フィールドスタディへ出発!
ガイドを務めるのは、ジュニアキャンプで指導を行うフィリピン人講師。訪問先ごとに英語でセブの歴史や文化を紹介してくれるため、現地への理解が深まると同時に、実践的な英語学習の機会にもなります。
それでは、セブナビドットコム×TAKEセブ コラボレーション・ジュニアキャンプ・親子キャンプ名物、土曜日半日フィールドスタディ(セブ島山エリア探訪)の最初の訪問地をご紹介します。
Taoist Temple(道教寺院)
セブ島の高台に建つ Taoist Temple(道教寺院) を訪れました。カラフルな門や龍の装飾が印象的で、長い階段を上るごとに非日常の空気が広がっていきます。頂上からはセブ市内と海を一望でき、思わず見入ってしまう美しい景色でした。
この寺院は、1970年代にセブ在住の中国系フィリピン人コミュニティによって建てられたもので、道教の教えを大切に守る信仰の場です。
セブ島には古くから中国との交易の歴史があり、その文化的つながりを今に伝える場所のひとつでもあります。建物の配置や装飾には、調和や自然との共存といった道教の思想が表現されています。
静かな境内で異文化に触れながら、英語を実際に「聞いて理解する」貴重な学びの時間となりました。
シラオガーデン(Sirao Garden)
セブ島山エリアにある シラオガーデン(Sirao Garden) にも足を運びました。
山の斜面一面に広がるカラフルな花々が迎えてくれ、「セブのリトル・アムステルダム」と呼ばれる理由に納得。自然の中で思いきり深呼吸できる、開放感あふれる場所です。
シラオガーデンは、もともと個人が育てていた花畑から始まり、現在ではセブ島を代表する観光スポットのひとつとなっています。高地の気候を生かした花づくりが特徴で、年間を通して美しい景観を楽しむことができます。
園内でひときわ目を引くのが、大きな手の形をしたオブジェ。この手のオブジェは「自然と人とのつながり」や「支え合い」を象徴しており、花々を包み込むように設置されています。
園内を歩けば、次々と現れるフォトスポット。子どもたちも順番に写真を撮りながら、楽しそうな笑顔を見せていました。
その他、写真集(*^-^*)
Cebunavi.com
Miyake
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