東京‐セブ間、バニラエアを初利用!

先日、日本からセブへの渡航で、遅れながら、バニラエアを利用しました!

 

今回のフライトは、成田(東京)‐セブ間の直行便です。

 

夏休みやお盆などの繁忙期ではなかったので、航空券代は片道13,000円から15,000円とリーズナブルでした!

 

成田空港第2ターミナルから徒歩で約600m(シャトルバスも運行)のところにある第3ターミナルが受付、搭乗口です。

 

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第1  、第2ターミナルに比べると、やや質素な造りですが、コンビニ、本屋、土産屋、

フードコートなど必要な施設は揃っていたイメージです。

 

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国際線受付カウンターは、搭乗の2時間前より開放、遅くても搭乗50分前のチェックインが必要です。

 

カウンターまでの列では、専用機械を使用した事前チェックインを行います。この時点で、予約票や携帯画面の予約QRコードとパスポートをかざし、その場でチケットが発券されます。カウンターでは預け入れ荷物を預ける、という流れです。

 

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預け入れ荷物の中身について、バッテリーがあるもの(ポケットWi-Fiや携帯充電バッテリー、電子たばこなど)は手荷物でしか持ち込めないようです。

 

搭乗時はこんな感じで搭乗しました↓

 

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機内の様子はこちら↓(当日は満員でしたが、撮影のために一番初めに入りました)

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シートはこんな感じです↓

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やや狭い感じと、シートが少し硬い気がしましたが、4時間半のフライトであれば、苦痛にはならないと思います。(あくまで個人的な感想です)

 

機内では、食事やドリンクはすべて有料、任意での購入となります。

 

機内販売のメニュー表(一部)はこちら↓

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シートに、枕やひざ掛けはありませんでしたが、機内には日本人CAさんのみでしたので、お客さんへの対応やお子様への対応は、さすが日本人というものでした。(決してフィリピン系の航空会社を否定するわけではないですが)

 

 

総括

 

東京、大阪からセブへの直行便が運航されるバニラエア、航空券代を安く抑えたいという方にはオススメです!もちろん、夏休みやお盆、年末年始などのピークシーズンは航空券代も高騰しますが、それ以外の時期であれば、他よりも安く、直行便でセブへの往復が可能です!

 

機内食や機内サービスは有料、任意ですので、とことんコストを抑えたい方は、一度ご利用されてみてはいかがでしょうか?

 

セブまでの直行LCCの運行が増えれば、もっと多くの方にセブへ渡航するチャンスができるので、留学生や旅行者にとっては強い味方となりそうです(^^

 

 

FUKUDA

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フィリピン航空では、映画が無料で鑑賞できる!

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、フィリピン航空でのフライトの際、無料のアプリを事前にダウロードしておけば、フライト中、映画やアニメが無料で視聴できます!

 

まず、飛行機へ搭乗する前に、スマ-トフォン用のアプリ「my PAL Player」をダウンロードしておきます。

*搭乗前にダウンロードが必要です。

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後は、飛行機へ搭乗後、機内で使用可能なWi-Fimy PAL」へ接続、飛行機が離陸し、安定した後、お手元のスマートフォンで、視聴が可能となります!

 

映画の種類はたくさん(^^ 

つい最近公開されたものから、名作まで、豊富なラインナップでした!

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なんと、日本語の字幕付きも選択可能!

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さらに、機内でのアナウンス中は、自動的に一時停止となりますので、大切なアナウンスを聞き漏らすこともありません!

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次回、フィリピン航空をご利用される際は、ぜひお試しを(^^)/

 

 

FUKUDA

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海の上に住むバジャウ族にお邪魔して来ました!

みなさんバジャウ族はご存知でしょうか?

日本でも、メディアに取り上げられているのでご存知の方も多いかと思います。

 

バジャウ族とは?

バジャウ族は国籍を持たずに海の上にて船を住居として、海の魚をとって自給自足して生きる。

「海の上で生まれ、海の上で死ぬ」族として知られております。

数百年前から何か国の海域を周り、ある一人のバジャウ族の男性がセブ島南部に住み着き、

フィリピンのセブ島では海岸沿いに住居を持つ形のバジャウ族がいる。

最近は「海の上」ではなく、「海岸沿い」に住む族として馴染みがあるそうです。

 

今回はとあるボランティア団体が慈善活動をするとききつけ、その団体さんご協力のもと、

実際どのような”族”であるのか取材してきました!

 

場所はセブ中心部を抜け、SM SEASIDE側に向かう道中にあるとのこと。

車は通れない、細い道を進んでいきます。

セブ市内とは違って村の雰囲気がすごいです。

 

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2,3分歩くとスカスカの木でできた橋の通路が!

(これほんとに折れない??)

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慎重に進んでいきますと広場らしきところで人だかりを発見!

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今回は『PROJECT SHARE』というローカルボランティア団体がバジャウキッズに文房具を

寄付する活動をしておりました。

 

その中にひときわ目立つ金髪の男性がひとり。

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この方はヒロムとみんなから呼ばれており、

驚くことにバジャウ族と共に生活をしている今話題の方です。

マツダヒロムさんとは?

新潟県出身の21歳(2017/07/04現在)高校卒業の3日前になぜか、島の高校を中退し、

地球を放浪し始める。

セブ島を訪れた際に、今の『バジャウ族』に出会い、面白い!実際に住んでみよう!と思い

バジャウ族の一員として集落に家を構え、住んでいる。

 

思った事はなんでもやる方で、今後はバジャウの集落内にゲストハウスをたてるそうです!

この竹を編んで作られた家がヒロムさんの家。

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これまでに色んなかたが取材や遊びに来たそうです。

 

今回バジャウの村はセブ市内と違って、道も木でできたりと、

まるで別世界に入った気分になり、とても刺激的でした!

 

また、ボランティアやヒロムくんのゲストハウスが完成したら遊びに行ってみようと思います!

 

RYU

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セブ島が眠る4日間。

日本では5月に大型連休のゴールデンウィークがあります。

セブ島(フィリピン)でも似たような大型連休のホーリーウィークというものがあるのは知ってますか?

このホーリーウィークは3月又は、4月中にあたりイェス・キリストの最後の晩餐、そして復活までを再現されるお祭りであり、

キリスト教カトリック信者が多いフィリピンにとっては最も大事な行事とされております。

この期間ほとんどのお店は休みとなり、大型モールも丸ごと閉まる時もあるので、観光される方には要注意期間です。

モール等の定休日に関しては、Facebook公式ページで確認しましょう。

 

RYU

 

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2017春セブ島ジュニアキャンプ 8日目

今日はジュニアキャンプ8日目。
明日はいよいよ日本へ戻る日です。

今日まで毎日続けてきた、朝のダンス!!
バッチリ決めていきましょう💃💃💃☆

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耳で聞いたことに、自然と体が反応するようになっていますね(^.^)☆
みんなよく頑張りました☆

今日は、これまでキャンプを頑張ってきたご褒美もかねて、みんなで「アイランドホッピング」へ行ってきました(*’▽’)☆
アイランドホッピングとは、セブ島での一番人気のアクティビティといっても過言ではない、いわゆる”離島ピクニック”です。みんなでボートへ乗り込み、離島へ到着したら、シュノーケルやBBQ等を楽しみます(*’▽’)☆海の透明度は段違いなので、みんな可愛いお魚探しに夢中になってしまうんですね~( *´艸`)

みんな出発時からワクワクしていました(^.^)

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いざ、ボートへ乗り込み・・・・

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到着すると、そこはもう別世界・・・

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みんな大はしゃぎです(*^^)v

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可愛いお魚はいたかな(*^^)v?

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今日のランチはアイランドホッピング特別メニュー( *´艸`)
みんな大はしゃぎでした(^.^)☆

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忘れられない思い出になりましたね(^^)

新しいフォルダー

OZAWA

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